槇原敬之の薬は曲にも影響が?1回目逮捕から現在の音楽活動も検証

巷での話題

槇原敬之が薬の容疑で再逮捕となりましたが、芸能界では激震の模様です。

1999年の初犯から20年たった、更生も出来て音楽・芸能関係への完全復帰が疑われなかった大物シンガーソングライターだけに影響も凄そうです。

初犯から現在までの更生内容や経緯等、怪しげな内容なども再確認してみましょう。

Sponsored Link

槇原敬之の薬は曲にも影響が?常習依存で芸能界も驚愕

2000年の11月に10枚目のアルバム【太陽】で芸能・音楽活動を再開。

その後の作詞作曲を自身が務めた”世界に一つだけの花”をその当時も大人気だったアイドルグループSMAPへ楽曲を提供。ダブルミリオンの大ヒットとなります。

その後、2016年にはSMAP解散の余波もありトリプルミリオンの偉業も。

結局は更生した様で、その後も手を染めていた事になる訳ですよね、残念で仕方ない。

同じ罪で常習性を一番に疑われる元有名タレント、音楽関係者でもありましたよね。

田代まさしは、「一度でも(薬に)手を染めた人間は、余程の精神力でもない限り、一人だけで(依存を)克服することは厳しい」と言ったような事も述べていました。

音楽関係での繋がりでは、以前チャゲアスで活動していた飛鳥も話題となりましたね。

但し、更生したと思われた槇原容疑者の裏話では以下の様な噂も。

歌使用してる日テレ関テレは大慌てとかあったが、
業界内ではシャ〇中は昔から有名だったのに起用したり依頼する方も問題あるでしょ。
昔から周りの出演者はそうでもないのに異常に汗かいたりまぶしそうなそぶりや歯並びは別に関係ないけどかけたり黒ずみが多かったし
全部シャ〇中特有だしやっぱ芸能界は甘すぎるんだわ。

Yahoo!コメント(Twitter)より引用

テレビ業界に関連した知り合いがいる立場としては、他人事ではありません。

格闘技では毎年年末を賑わせている親族には十分に注意するように報告しておこうと思いました。

芸能界でのこの問題は相当根が深そうですね。

初犯から20年経過していましたが、この間の期間もヒット曲作成や、有名キー局への楽曲提供など、忙しくしていたように思ったのですが、これも偽りの姿だったのでしょうか。

本当にファンとしては残念で仕方が有りません。

才能を買われていた槇原容疑者は今後多額の賠償問題も!

初犯では、逮捕により違約金などで一時期7億円もの借金を抱えたと報じられていた槇原容疑者。

NEWSポストセブンより引用

上記は初犯時での損害賠償などの問題を含めた借金の総額でした。

あれから20年以上が経過した2020年、槇原敬之容疑者はいったい幾らの損害賠償を支払うのでしょうか。

各テレビ局で採用されている楽曲や報道予定の番組の自粛や変更、穴埋めに掛かる費用は膨大なものになるでしょう。

国営放送局でも使用されていた楽曲や画像なども一切使えなくなる訳ですよね。

また、大ヒットになったSMAPの”世界に一つだけの花”も2000年以降2003年の作品であり、彼の”どんな時も”に続く代表作といってもよいでしょう。

その大ヒットなどで、復活の狼煙を上げたのですが、今回の再逮捕には往年のファンたちもSNSでその思いを呟いています。

 

いやはや、これからご本人はどうなってしまうのでしょうか。

Sponsored Link

まとめ

如何でしたでしょうか?

何にしても依存症の怖さには改めて注意しなくてはいけないとそう強く思う筆者です。

法律的な問題は余り良く分かりませんが、禁止の物はやってはいけません!

芸能界を追っているマトリの情報では、他にもビッグネームの情報が有るようですので、今後も芸能界から目が離せませんね。

くれぐれも、一般人である私たちは、大人としてよし悪しの判断を間違えない様に致しましょう。

この度は、最後までご覧頂き誠に誠に有難うございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました