24時間テレビのマラソン2019が決定!発表が遅い理由がこれ!

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今年の24時間テレビのマラソンランナーが2名決まりましたね。

ウッチャン ナンチャン内村光良さんが今年はランナーを決めているようですが、そもそもこのランナーの決定時期が年々遅くなっている気がするのですが、その点について述べていきたいと思います。

是非最後までお付き合いください。



24時間テレビのマラソンランナー2019年は駅伝方式

既にご存知の方も多いと思いますが、今年2019年の24時間テレビのマラソンは四人で行う駅伝方式ということになっています。これは今回の24時間テレビのテーマである「人と人とのつながり~ともに次の世代へ~」的なことに繋がってくる内容です。

人と人とのつながりといえば、皆さんも社会人であれば社会に出るために人と人との付き合い悩まされた喜ばされたりされ ていると思います

人間は、一人で生きていくことはまず難しい生き物ですし、人と繋がることで一人では出来ないような色んな大きなことを成し遂げることも出来るようになったりします。

話がずれてしまいましたね。

今回の駅伝方式をとることで「人と人とのつながり」を 表していくという番組の趣旨が見えて取れます。

そもそも24時間テレビがチャリティ的な番組ですので、こういった「人と人とのつながり」の中の物語を大きく膨らませて、番組を盛り上げていこういった考えが分かると思います。

24時間テレビのマラソンランナーの選考基準ってどうなの?

そもそも24時間テレビで毎回走っているマラソンランナーの選び方について、メディア情報を混ぜつつ、私的目線でちょっと話ししていきたいと思います。

最近の流れとして私の印象では、テレビの番組の中で発表されることが多いような気がするのですが、特に最近のイメージですとウッチャンナンチャンの内村光良さんが自分がMCを務める番組「世界の果てまでイッテ Q 」内で、自分の番組内のレポーターを務めているタレントさん指名することが多いような気がします。

全てがそういうわけではないようですが、やはりマラソンをするわけですから、走れなければいけない訳です。それも、発表からテレビ本番の放映まであまり時間がない状況での発表ですので、それなりのことを考えておく必要があります。

大前提として、ある最近テレビに良く出ていて、話題性のある、それでいてスケジュールを抑えられる事のできる人物、ということになってきます。

テレビ的な露出、話題性が増えることになりますので、私がタレントだったとすれば肉体的な疲労があるとは言え、是非出たいと思うほどの国民的認知度の高い番組です。

少なからずとも高視聴率の番組に出れることをは、タレントとすれば滅多にないチャンスですし。マラソンの辛さよりも一生の内で、運命の転機になるかもしれないチャンスをつかめる、この行為自体、そんなに出会える場面は今後出来ないと思うからです。

またまた話がずれてしまいましたすみません。



24時間テレビのマラソンランナーの決定が遅くなる理由はこれ(まとめ)

少し上記でも書きましたが 最終的にランナーを決める際の基準としては、スケジュール、体力、経験値、は大小なりあれど、ここら辺が全て備わったタレントさんを選ぶ必要があります。

今年は既に2名の枠、いとうあさこさんガンバレルーヤよしこさんが決まっていますが、 この流れから見るとガンバレルーヤの相方は選考候補としてはまずないでしょう。(選考されるなら、コンビとして同時に発表するでしょうから

私の勝手な予測ですが、色々なスキャンダルやその反省の意味を込めて手越祐也や、最近番組への気持ちが入っていないとのお笑いタレント、ロッチ中岡などが抜擢、内村さんからは指名れるような気がしてならないのですが。

皆さんの予想はどのようになっていますか?

これから残り2名の候補枠の発表について目が離せませんね。



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