白鵬の嫁と子供の数などは?引退情報や最近の取組態度はどうなの!

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みなさん、お相撲はお好きですか?鍛え上げた大男の体と体が土俵と言う神聖な場所でぶつかり合う日本伝統の競技です。

以前の話では、横綱が「かちあげ」という少し卑劣な技で勝ち越しを稼ぎ問題なのになりましたよね、本人が「今後は(かちあげ)やらない。」と発言し有言実行した事も話題になりました。

お相撲と言えばやはり、最強力士の称号であります「横綱」はいつの時代も注目の的

その「横綱」であります白鵬関の気になる情報を皆さんにお伝えしていきたいたいと思います。



白鵬関の奥様である紗代子さんの情報とお子様の事など

横綱白鵬関の奥様であります紗代子さん、旧姓は和田紗代子。

徳島県出身、当時、学習院大学へ通っているときにたまたま出席した大相撲関係者のパーティーで両者は知り合い、そこで白鵬関が紗代子さんに一目惚れしたのが交際のきっかけだとか。

とんとん拍子で意気投合、まだ学生だった紗代子さんを白鵬関はお嫁さんに迎えるのでした。(当時、流行っていたかはさだかではありませんがいわゆる、学生結婚ですね)

白鵬関が横綱に昇進したのが2007年7月場所ですから、平成の大横綱である白鵬の誕生と当時の快進撃を影で支えていたのは紗代子さんだったと言っても良いでしょう。(令和の時代になっても白鵬関の快進撃は一向に止まる気配は感じられませんが!)

結婚後には4人の子宝に恵まれ、長女、長男、次女、三女と結構な子だくさんです。

さて、白鵬関までとはいきませんが、私も少しだけ相撲の経験があります。

今からさかのぼる事30数年前、当時小学校5年生だった私は、5年生の部で4人を倒し、最終決戦にて当時ガキ大将であった、小学5年で身長160センチ、体重60キロの巨漢のひろたか君との対戦で惜しくも準優勝と、まずまずの成績を収めた経験があります。

わたしの身長も150センチ台で、体重は45キロでした。

見た目は細く決して強そうではありませんでしたが、当時、兄が良くNHKでの相撲放送をテレビで見ていて、何か凄い取り組みが放送で有るたびに、兄は、私を相手に相撲を取っていました。

その影響でしょうか、そこそこ相撲は得意なほうではありました。

話が脱線してしまいました。

白鵬の嫁 紗代子と子供の数について

家庭円満そうな白鵬関ですが、妻である紗代子さんとの間に授かったお子さんは4人いらっしゃいます。

2007年に長女の愛美羽(あみう)が誕生、次の年には長男の眞羽人(まはと)が、2011年に次女の美羽紗(みうしゃ)が誕生し、2016年には3女の真結羽(まゆは)が生まれています。(当時はやったキラキラネームではありませんので注意)

一男三女の賑やかな家庭のようですね。お幸せそうでなによりです。

一男三女といえば、私の祖父も一男三女の姉弟の末っ子であり、明治生まれの長男であった事。

戦争経験者であり、出身が九州と言う事で、当時男尊女卑が普通だったこともあり、一家では、とても偉そうな感じでした。

それに、長男である私の親父ともしょっちゅう喧嘩が絶えませんでした。



白鵬と引退の話について(まとめ)

白鵬関の相撲道に関して、一時期ほどでは無いにしても、取組後のしぐさや立ち振る舞いに対して、「横綱らしくない」「相撲道をなめている」「日本人ではないので相撲のしきたりを理解できていない」などの声があるのも事実。

先日も、取り組みの大一番の際、何とか勝てた一戦での最後の立ち振る舞いで、勝敗が付いた後での相手力士の首根っこを、1度ならまだしも2度も押し付ける振る舞いが問題視され、

「そろそろ引退を考えるべきではないのか」と解説者が嘆いていました。

「かちあげ」技連発での取り組み批判からやっと解放された矢先での出来ごとでもあり、個人的にも取り組み見ていて、

「横綱としては恥ずかしい行為(怒りに任せた行動)に見える」とおもいました。

されど、横綱という立場で相撲を取る立場の力士です。世間の目を良く考え、国技でもある大相撲で今後も精進していってほしいところです。



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